2003年4月27日決勝(100周)

結局ブレーキに不安要素がかかえたままグリッドへ向かう。

スタート前に足がつるアクシデントもあったが

ヘルメットをかぶって準備

マシンに乗り込む

まもなくローリング開始。N+クラス3番手。総合21番手からスタート。

いよいよスタート

スタートドライバーは琢弥選手
#37のスタートは影山正彦選手、#55は田ケ原選手。

1周目37の後ろN+クラス2番手にポジションをあげてくる。

6周終了7周目のストレートで37をパス、クラストップへ。

その後37との差を離していく。


30周総合トップのクラス1#1ENDLESS
GT−Rからルーティーンのピットインに入り始める。

#36はタイヤがつらくなってきたのか#37との差が詰まってきた。

トップが43周 #36ピットイン。孝太選手に交代。

監督とオフィシャルを含めなにか話している。

#36にペナルティ提示。ピット作業手順の違反のようだ。
ドライブスルーペナルティの間に#37がトップに、#36はクラス2位に後退。

そのまま#37がクラス優勝。

#36はクラス2位でチェッカー

優勝できたレースだっただけに悔しい2位表彰台となった。

レース後恩田さんにベースキターをもらいゴキゲンに。

ベースでミュージシャンデビューかとおもいきや「部屋のオブジェにする」って。
N+クラス
優勝 37SPIRIT Kosei ALTEZZA
2位 36MAZIORA Kosei ALTEZZA
3位 55ARTA FOSアルテッツァ
次回第2戦は5月11日鈴鹿です。
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